本日より開催の東京パック2016(於:東京ビックサイト)でスウェーデンのKarlstad UniversityのMs.Helen Williams(ヘレンウィリアムス女史)と食品ロスに関する面談

本日から、東京ビックサイトで東京パック(東京国際包装展)2016が開催されます。

来日している、スウェーデンのKarlstad Universityの、Ms.Helen Williams(ヘレン・ウィリアムス女史)と、食品ロスに関して面談することになりました。

ウィリアムス女史は、今回の東京パックで” Packaging from environmental villain to hero”について講演されるそうです。

私などで面談の相手が務まるのかわかりませんが、せっかく推薦していただいたので、来月の国際学会の発表資料やこれまでの調査データなどをお渡しし、こころを込めてお話してきたいと思います。

http://www.tokyo-pack.jp

スポンサードリンク



メディア掲載情報 「広報会議」2016年12月号(11月1日発売)と楽天クリムゾンエフエム”Vita”出演

今日は、雑誌の取材とラジオ収録にいってまいりました。

1、月刊誌「広報会議」2016年12月号(11月1日発売)

創刊号、PRIR(プリール)の時代から定期的に取材、掲載してくださっている月刊誌「広報会議」(宣伝会議発行)の2016年12月号(11月1日発売)に掲載して頂けることになりました。

新しい連載で、「社会に広がるPRの力」という特集だそうです。

「広報の視点で社会科大の解決やユニークな挑戦をしている人々にフォーカスし、広報という仕事やパワーが広がっていることを読者に伝えるインタビュー企画」とのこと。

本当は1時間くらいの予定のところ、わたしもついつい語ってしまい、1時間半くらいになってしまいました(すみません)。

丁寧に取材して頂けたので、記事になるのがとても楽しみです。

http://www.sendenkaigi.com/books/kouhoukaigi/

2、楽天クリムゾンエフエム

10月18日の12〜13時(のどこか)と、10月20日の12〜13時(のどこか)に、楽天クリムゾンエフエムの”Vita”という番組に出演させて頂きます。

10月28日に発売する新著についてもお話しました。

こちらも楽しみです。

http://rakuten.fm/station/crimsonfm

スポンサードリンク



函館のボランティアとコミュニケーションについて考えるクォータリー・マガジン(季刊誌)「@h(アットエイチ)」に掲載

函館のボランティアとコミュニケーションについて考えるクォータリー・マガジン(季刊誌)「@h(アットエイチ)」に、インタビュー内容と講演の様子を掲載して頂きました。

2016年8月27日、北海道・函館市で開催されたシンポジウム「食の街はこだてでフードロスを考える」での講演の概要です。
kan_6568

講演後、取材していただきました。

kan_6635

最新号、Volume51(2016年秋号)については、アットエイチのホームページ上で読んでいただくことができます。

私のインタビュー記事は、8ページから9ページにかけて、見開きで掲載して頂きました。

http://www.hif.or.jp/volut/backnumber/pdf/vol51.pdf

最新号のテーマは

「不要」だったものを「必要」なものに。

です。

http://www.hif.or.jp/volut/

アットエイチでは、サポーター会員と広告を募集しているそうです。

サポーター会員 年会費

個人の方 2000円
団体の方 5000円

サポーターになっていただくと、

アットエイチ(@h)を郵送で受け取ることができる

アットエイチ(@h)にお名前が掲載される

などの特典があるそうです。

ご希望の方は、事務局まで電話やメールでお問い合わせください。

@h(アットエイチ)編集事務局
〒040-0054 北海道函館市元町14-1
(一財)北海道国際交流センター内

TEL:0138-22-0770

FAX:0138-22-0660

E-mail: volut@hif.or.jp

スポンサードリンク