「ありがとう」がいっぱいもらえる仕事 もったいない魚を活かす豊洲もったいないプロジェクト魚治 中目黒

東京・丸の内で規格外で捨てられる運命にあるもったいない魚を活かす「築地もったいないプロジェクト魚治(うおはる)」に続き、中目黒に「豊洲もったいないプロジェクト魚治」がオープンしました。料理長の櫻田雄士(さくらだ・ゆうじ)さんを訪問しました。#食品ロス

https://news.yahoo.co.jp/byline/iderumi/20190823-00139493/

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2019年8月19日 毎日放送「ちちんぷいぷい」生出演 食品ロスのテーマ

2019年8月19日、大阪の毎日放送「ちちんぷいぷい」で食品ロスの特集を組んでいただき、生出演しました。テレビ局からは5月にご依頼頂いたのですが、5月はちょうど食品ロス削減推進法が成立したところで、なかなかスケジュールが合わず、最短で8月19日となりました。農林水産省のASEAN事業のお仕事でお世話になっている、ジャカルタ在住の方のご家族や、奈良女子大学の同期が番組を視聴していただき、写真を撮って頂きました。ありがとうございました!
https://www.mbs.jp/puipui/

賢い飲食店ほど「○食限定」にする理由とは

食べ物は、生き物が命を捧げて作られています。無制限に作れるわけではありません。働く人たちは、24時間365日働き続けられる機械ではありません。企業として持続可能な開発目標(SDGs)をうたうのならそこで働く人たちや食べ物の持続可能性を考えましょう。お盆に四国で経験したお話です。

https://news.yahoo.co.jp/byline/iderumi/20190820-00139078/

https://news.yahoo.co.jp/byline/iderumi/20190820-00139078/

世界を変える、夢をかなえるPRの技術

【50名さま限定】9月13日(金)夜に下記の内容で講演します。

【導入編】
なぜ、PRの技術で夢が実現するのか
【第1部・実践編】(ケーススタディ)
・ケロッグ広報時代の印象的なPRキャンペーン
・大公開!「食品ロス」問題を全国に広めた戦略PRのプロセス
・「イデルミ」をどうやってブランド化したのか(個人ブランディング)
・Yahoo!ニュース 個人オーサーアワードを受賞した理由
・ケロッグ広報室長時代と現在とで、食品を取り巻く環境はどう変わったか(時代の読み方)
【第2部・理論編】
・PRの基本の基本
・「実現したいこと」をどうやって社会の関心事に変えるか
・PR対象の魅力を最大限に引き出すための調査・分析のテクニック
・プロが考えるメディアの選定基準
・情報発信したい個人に有効なメディアとは?
・記者の心をつかむ言葉の技術(ニュース、リリースの作り方)
・一般読者の心をつかむ記事執筆のテクニック(見出し・本文)
・無関心な人を巻き込むためにどうすればいいのか
・ファン作りの技術

※内容は変更になる可能性がございます。

https://studywalker.jp/seminar/event/detail/78/

夏休みの自由研究に:冷蔵庫や冷凍庫で冷やさなくてもアイスクリームを作ることができる!

冷凍庫や冷凍庫で冷やすことなく、アイスクリームを作ることができます。夏休みの自由研究にいかがでしょう?

お子さんが自分で食べ物を作ることで、「食べ物って、できあがるまでこんなに大変なんだ!」ということがわかり、食べ物に対する愛着がわく、かもしれません。bit.ly/2MLnPLT

2019年7月29日に味の素株式会社(神奈川県川崎市)で開催された、内閣府・文部科学省・経団連・味の素共同開催のイベント「理工チャレンジ(リコチャレ)」で、SDGsと食品ロスについて講演し、アイスを作ることができることをご紹介しました。bit.ly/2KjQm9P

リコチャレの記事は、2019年8月7日付の食品業界紙、食品新聞にも載っています。bit.ly/2YSa40z