定価5,250円、賞味期限が5ヶ月残っている食品を家庭ごみで丸ごと捨てたあなたへ

5月30日は「ごみゼロの日」。

あの時、あの食べ物を捨てた人へ。この記事は届くでしょうか。

定価5,250円、賞味期限が5ヶ月残っている食品を家庭ごみで丸ごと捨てたあなたへ

賞味期限のウソ 三刷 第2回食生活ジャーナリスト大賞受賞のPOP

『賞味期限のウソ 食品ロスはなぜ生まれるのか』(幻冬舎新書、3刷)紀伊國屋書店そごう川口店の新書コーナーで平積み、第2回食生活ジャーナリスト大賞受賞のPOP付けてくださっています。どうもありがとうございます😊

法政大学大学院、小川孔輔先生が新潮45(2018.5.18発売)で拙著『賞味期限のウソ』ご紹介

法政大学大学院、小川孔輔先生が、新潮45(2018.5.18発売)で、拙著『賞味期限のウソ 食品ロスはなぜ生まれるのか』をご紹介くださいました。

2017年10月24日に、私から小川先生宛に次のメールをお送りしています。

p148からp149にかけて掲載されている、私からのメールの文面は、実際のもの(上記)とはニュアンスがやや違うようですが、ご紹介いただいたこと、ありがたく思います。

2018.3.8発売 女性セブンに取材を受けた食品ロスの特集記事

本日8日発売小学館「女性セブン」(発行部数:357,000部)に取材を受けた食品ロスの記事『捨てちゃいけないのは「もったいない」の心意気』がp46-52までの7ページ掲載されています。表紙は亀梨和也さん。The weekly magazine “Josei Seven” (circulation: 357,000)March 22nd issue features food loss

2018年3月1日発売「販促会議」(宣伝会議)4月号に食品ロス問題の寄稿

本日2018年3月1日発売「販促会議」(宣伝会議)4月号p98-101に「恵方巻き、土用の丑の日はいつまで続けられる?過熱する食品押しの販促はもう終わりを迎えている」と題し食品ロス問題について寄稿しました。マーケティングや食関連の方にご覧頂ければ幸いです。The monthly magazine “Hansoku Kaigi” features food loss