なぜコンビニは「見切りするより食品を捨てた方が本部が儲かる」の?見切り販売をさせない3つの事例とは

本部に取材すると「見切り禁じていない」。
店舗を廻る社員は「シール貼るな」。
同じ会社で広報と営業と言うことが違う。加盟店とも違う。
本部と店と取材した結果です。
見切り禁止は独占禁止法に抵触します。

コンビニ社員の方へ、会社の不満はソーシャルメディアにではなく、会社に直接言って下さい。#食品ロス

https://news.yahoo.co.jp/byline/iderumi/20190424-00123515/

https://news.yahoo.co.jp/byline/iderumi/20190424-00123515/

コンビニ24時間、見直し拒否で独禁法適用検討 公取委

【井出留美のコメント】公正取引委員会による独占禁止法の適用対象になる。嬉しいニュースです。コンビニは… ▼コンビニ24時間、見直し拒否で独禁法適用検討 公取委 https://news.yahoo.co.jp/profile/author/iderumi/comments/posts/15560578862462.223e.20807/

「パンが焦げている」で一時期販売中止に 閉店間際の客にもパンを残し安売りしない百貨店と売り切る百貨店

パンの焼き色やご飯のお焦げ、赤身の肉をジュージュー焼いたもの、カステラの茶色い部分など、食べ物の茶色い部分は、香り高い美味しい部分でもあります。パン屋さんは、閉店間際に行くと「このパン屋さんは食品ロスを減らそうとしている」かどうかがわかります。
https://news.yahoo.co.jp/byline/iderumi/20190422-00123248/#食品ロス