スマホで回答、瞬時に集計して参加者全員に結果を共有可能 リアルタイムアンケートシステムで食品ロス調査

紙のアンケートは、書くのも集計も大変。

そんな悩みを解消するのが、リアルタイムアンケートシステム「respon(レスポン)」です。

スマホやガラケーを通して回答可能。

瞬時に集計でき、その場にいる全員に集計結果を共有することができます。

11月14日昼には、レスポンを体験できるセミナーもあります。

スマホで回答、瞬時に集計して参加者全員に結果を共有可能 リアルタイムアンケートシステムで食品ロス調査

11月14日 セミナー

働き方改革で表彰や取材多数、冷凍庫なしで食品ロスゼロ 全ての食企業に知って欲しい京都の飲食店 佰食屋

10月30日、京都大学で開催された食品ロス削減全国大会in京都で登壇したのが、一日100食限定の佰(ひゃく)食屋を経営する中村朱美さんでした。2017年5月に取材して以来、全国の講演でご紹介してきました。働き方改革と食品ロスゼロのお手本として広く知って頂きたいです!

働き方改革で表彰や取材多数、冷凍庫なしで食品ロスゼロ 全ての食企業に知って欲しい京都の飲食店 佰食屋


(中村朱美さん。佰食屋提供)

2018.10.28 香川県主催 第二回スマート・フードライフセミナーで食品ロス講演

2018年10月28日午後、香川県主催のスマート・フードライフセミナーで「食品ロスはなぜ生まれるのか 今日から私たちにできること」基調講演&パネルディスカッションで登壇します。お近くの方ぜひ! #食品ロス #フードロス

第二回 スマート・フードライフセミナー

10月26日は「柿の日」もっちりした市田柿の加工時に750トン発生する廃棄物を活かしたコスメティクス

10月26日は柿の日。市田柿が生産される際に750トンも発生する柿の皮を使ったコスメが誕生しています。

10月26日は「柿の日」もっちりした市田柿の加工時に750トン発生する廃棄物を活かしたコスメティクス

スーパー・コンビニの食品ロス削減の秘策!値引シールもシール貼りも不要「ダイナミックプライシング」とは

スーパーでは、見切り(値引き)をする時、人が時間をかけてシール貼りをしたりします。コンビニでは、パンの賞味期限が新しいものから取っていかれるので、新しいのを置かないように、先入れ先出しに苦慮しているところもあります。

この「ダイナミックプライシング」により、そんな悩みが緩和され、食品ロスが減るかもしれません。

スーパー・コンビニの食品ロス削減の秘策!値引シールもシール貼りも不要「ダイナミックプライシング」とは