7月1日、放射線物質の件。
7月2日、食の安全ゼミナール。
イオン株式会社。
GFSI認証規格に関する内容があった。
前職の工場でも、GFSI規格を毎年取得していた。
日本国内だけで企業活動をするならISOやHACCPで済むが、グローバル市場に参入するなら、国際基準となっているGFSI認証規格の取得が必要と考える。
7月1日、放射線物質の件。
7月2日、食の安全ゼミナール。
イオン株式会社。
GFSI認証規格に関する内容があった。
前職の工場でも、GFSI規格を毎年取得していた。
日本国内だけで企業活動をするならISOやHACCPで済むが、グローバル市場に参入するなら、国際基準となっているGFSI認証規格の取得が必要と考える。
2013年6月27日、食の安全ゼミナール。
BSEの話。
2013年6月28日、農学国際特論。
農作業の歴史と発展について、英語で。
2013年6月29日、エグゼクティブプログラム。
医療費増大と医師不足について。
見かけ上の数字だけにとらわれることなく、その数字の裏にある背景やデータをきちんと見て判断することが重要。
2013年6月21日、農学国際特論。
溝口勝先生の英語の授業はわかりやすい。
英語も聞き取りやすいし、パワーポイントの作り方も、聴き手にとって見やすく、美しい。
2013年6月22日、エグゼクティブプログラム。
宮崎徹先生。
脂肪を融解するAIM(Apotosis Inhibitor of Macrophage)の話がとても面白かった。
肥満や、肥満による疾病に苦しむ人の助けとなるかもしれない。
2013年6月24日、二瓶直登先生。
福島県産食品の放射性物質モニタリングの取り組みについて。
昨年、科学ライターの松永和紀さんのお話を聞いたときの内容に共通点があった。
きのこ類と魚類に関してはまだ懸念があるが、ほかの食品は大丈夫、という結果。
2013年6月25日、食の安全ゼミナール。
日本生活協同組合の方のお話。
行政を動かす場合もあるので「言ってみること、それが相手に緊張感を与えることにもなる」という言葉が印象的だった。
2013年6月20日、食の安全ゼミナール。
動物の飼料の話。
人の食べる食品と同様、安全性や栄養面など、法律に基づいて管理されている。
なんとなくはわかっていたが、初めて知ることが多くあった。
2013年6月21日、14:50-16:30、農学国際特論。
溝口勝先生。
この「農学国際特論」シリーズは、英語で受ける授業。
いろんな先生が毎回、入れ替わり立ち替わり、担当する。
溝口先生の話は、とてもわかりやすい。
また、パワーポイントも見やすく、英語のPPTはこういうふうに作ればいいのか、と、参考になる。
2013年6月18日、食の安全ゼミナール。
味の素株式会社の品質保証部の方の講義。
前職では、味の素さんが販売元だったので、懐かしい話もあり、初めて知る話もあり。
植物などに関する農学系の授業と比べて、食品企業の授業は、自分が経験しているだけに、質問が次々出てくる。
10数年のキャリアの蓄積は大きいのだと実感する。