スーパーで牛乳欠品の裏で一人年間牛乳83本分の給食が廃棄 飲み残しを無くした学校栄養士の取り組みとは

【北海道地震で牛乳欠品。一方、学校給食では牛乳廃棄】

知人の学校給食の女性栄養士は、小学校に、生きている牛を一頭連れて来た。子どもたちに搾乳体験させ、牛乳が牛の血液から出来ていることを学んだりした。その結果、学校給食での牛乳の残渣はほとんどなくなったそうだ。

スーパーで牛乳欠品の裏で一人年間牛乳83分の給食が廃棄